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スポーツ

2016年3月28日 (月)

休日が無く疲れていたけど、夏用の靴で走れる事が嬉しくて・・・25kmランニング快走!!

今週末は、連日の休日出勤で休みは無かった。

 

幸い昨日の休日出勤は13時に終了、

さほどの苦労なく、

ランニングの時間を捻出する事が出来た。

 

そうは言っても

仕事を終え、帰宅すると

疲れ切っていて

ランニングを行う気分にはなれなかった。

 

 

 

気温+9

運動公園の路上の雪は完全に無くなっていた。

 夏用の靴で走れる!! 

そう思うと ワクワクして来て

仕事の疲れ など 吹き飛んでしまった。

 

 

暖かいが 風は強かった。

夏靴  アスファルト の感触は4か月ぶり。

軽くて軽くて とても走りやすい。

強風など気にならない。

 

嬉しくて嬉しくて・・・・快走だった。

雪のある間、運動公園9周の25kmは

かなり遠い目標に感じた。

 

しかし、夏靴  アスファルト が

そのイメージを変えた。

 

快走だった。

最高の気分で25kmは完走!!

 

早く雪融けが進み

1日でも早く 

河川敷を走れる日が来てほしい。

2016年3月22日 (火)

雪は無くなった!!転倒して膝をすりむいて・・・25kmランニング、完走!!

(一昨日(320()走った内容です)

 

124()以来、悪条件・多忙・体調不良などから

25kmランニングはご無沙汰していた。

 

来週、そしてその次の週の週末は

25kmランニングの時間を捻出させるのは

かなりの困難が予想される。

 

3連休のこの週末に

何が何でも25kmランニングを制覇させたかった。

 

層雲峡温泉ホテル大雪の宿泊から帰宅して

疲れから倦怠感に襲われていた。

気温0℃冷たい強風が吹き付け

晴れたり雪が降ったりと 

 

決して良い環境下には無かったが

路面の雪が無くなっていたのが幸いだった。

 

「何が何でも25kmを制覇させる!!」

強い意志の中、14:30運動公園9周(25km)を目指し

スタートする。

 

 

靴は冬用で重たかったが

雪の無いアスファルトの路面は走り易かった。

快走は続き、25kmランニングは容易く思えた。

 

 

7周目の途中の出来事だった。

段差が読み取れず 転倒!!

膝、肘、肩を強打し、

ウィンドブレーカーは破け、膝をすりむいて流血した。

 

その時点で25kmを断念仕掛かるが、

痛さにこらえても走り続けていた。

 

転倒前の快走は無くなってしまったが、

鈍い底力は持続し続けていた。

9周(25km)は完走した!!

 

泥だらけで破けたウィンドブレーカー、

流血した膝は腫れ上がり

見るも無残な姿だった。

2016年3月14日 (月)

暖かくなり身体は楽、時間が有ればまだ走りたかった165kmランンイング。

前日は、長男の引っ越しで

週末に行わなければならない事を

全て一日でこなさなければならず

時間は全然無かった。

 

ランニング後は、自主出勤 

そして

灯油120リッターを購入&ホームタンクに給油を

行わなければならないのに

 

ランニングを始めたのは16:00

25kmランニングを行う時間など

到底望めなかった。

 

気温+3℃曇り

以前に比べると暖かくなり

身体に掛かる負担は減少した。

 

前日の引っ越しで

重たい荷物を持って

階段の上り下りを行ったからだろうか?

脚は軽い筋肉痛を起こしていた。

 

時間は無い、6周の16.5kmを目標とした。

 

 

雪融けは進み

コースの半分は雪は無く、残り半分は

ザクザクぐちゃぐちゃで

直ぐに靴は濡れ、重たくなった。

 

暖かい分、楽な走りを満喫

快走では無かったが

辛さを感じないまま16.5kmを走り終えた。

 

 

 まだまだ走りたい 

そんな気持ちを残しながら

自主出勤へと向かった。

 

もう、来週には

この運動公園の雪は無くなっているのだろうか?

早く雪の無い路面を思いっきり走りたい。

2016年3月 7日 (月)

体調は良かったが、悪条件に阻まれ・・・雨の中、雪上16.5kmランニング

運動公園に到着すると、

雨脚は更に強くなった。

気温+3℃、冷たい雨だった。

 

前日の作業で

肩こりは激しかったが

それ以外、体調は万全だった。

 

それでも

冷たい強い雨が降っていたのでは

走る勇気は湧かず、

 

車中から

別の運動公園内にある体育館で

室内ランニングが可能かどうか

電話で問い合わせた。

 

結果は、使用不可。

 

やむを得ず、

冷たい雨が強く降りしきる中、

外へ飛び出し ランニングスタート。

 

 

体調が良かったので

願わくば 9周の25kmを目指したく

この場に来ていたが

この雨で既に諦めていた。

 

除雪された圧雪上に雨、

路面状況は 滑り

そして 抜かるんだ。

 

脚に掛かる負荷は、意外と大きく

思うように前へは進んでくれない。

その上、こんな時に限って

トイレが近く 小便がしたくなった。

 

6周目が終了した時点で

トイレに行き、

7周目に入るつもりだった。

 

しかし、気持ちとは裏腹に

6周目が終了した時点で

無意識のうちに脚は止まっていた。

 

情けない!!

結局、6周の16.5kmを

完走したに過ぎない。

 

気持ちは晴れないまま

木陰で立ち小便。

 

その後、100m程全力疾走で

欲求不満を解消させた。

降りしきる雨で

路面状況は更に悪化していた。

2016年2月29日 (月)

全身筋肉痛はランニングハイで御破算、蟻の歩く速さ → 快走へ 雪上16.5kmランニング

前日の雪との闘いで 全身筋肉痛。

 

昨朝のブログ更新時は

パソコンの一文字タイピングするのでさえ

息が上がっていた。

 

何を行うのでも筋肉痛で息が上がる程辛く、

ランニングなど、行う雰囲気は全く無かった。

 

それでも

春の力強くなった日差しに誘われ

運動公園へ向かった。

 

 せめて一周でも良いから・・・」

そんな気持ちから

鉛のように非常に重たい身体を動かし始める。

 

痛くて痛くて・・最初は走れなく

蟻の歩く速さよりも遅かった。

それでも 我慢に我慢を重ね身体を温めていく。

 

走り始めの時の気温は-3℃で晴れ、

路面は除雪されており 走り易かった。

 

 

やっとの思いで1周目を終える。

少し筋肉痛は和らぎ

2周目に向かう気力が湧いてくる。

 

3周目ではランンイングハイが始まっていた。

全身筋肉痛は何処へ行ってしまったのか?

痛みは全く無くなり、速度は上がり始める。

 

快走は始まった。

日没を迎え サザエさん症候群が発症し始める。

もう加速は止まらない、疲れ知らずの走りへと

変わっていたが・・・

 

時間を考え、6周目(16.5km)で止める事にした。

 

ラスト1週は、全速力のスパートを掛ける。

それでも 疲れ知らずの快走で

終える事が出来た。

 

信じられない!!

あれ程にまで激しかった全身筋肉痛は

全く無くなっていた。

 

日没を終え、周囲は真っ暗。

気温は-10にまで冷え込んでいた。

 

これで今週も気分良く頑張れそうだ。

2016年2月22日 (月)

連日の雪かきで体力も時間も無い!!やむを得ず11km雪上ランニング。

水分を大量に含んだ

鉛のような雪を

 

土日の連日、雪かき 

そして

より高くより遠くへ運び

 

体力は消耗しきっていた。

 

 

勿論、時間も押していて

日曜日の17時半、

もう サザエさん症候群が発症する時間に

 

ランニングをする時間を捻出出来た。

 

疲れ切って 走る気力など有るわけがない。

それでも

 運動公園1周でもいいから 」と

気持ちを奮い立たせ 運動公園へ。

 

 

 

3℃、曇り 幸いにも綺麗に除雪されていた。

疲れていると

ランニングハイが起きるのは早いが、長くは続かない。

 

1周を走り終えたところで

ランニングハイが起き2周目は快走

でも

3周目は快走も続かず、

インターバルトレーニングに切り替える。

 

そして4周目、

インターバルトレーニングも辛くなり

どんどん失速していった。

 

時間は無かった。

サザエさん症候群の症状も

激しさを増して来る。

 

情けない!!

4周(約11km)が限界だった。

 

 

2週間連続の11kmランニング、

来週末は休日出勤。

25kmランニングは

しばらくご無沙汰となりそうだ。

2016年2月 1日 (月)

体調不良・悪条件、25kmは到底望めない 16.5kmランニング 快走。

長時間に亘る前日の

雪かき&雪下ろし

そして自主出勤による外での作業。

 

疲れは否めなかった。

 

併せて、スーパー銭湯の入浴以降

湯冷めから寒気が止まらなかった。

 

体調は思わしくなく

全く走る気は起きない。

 

加えて

低温&雪&風

悪条件も揃っている。

 

前回は、雪上25kmランニングを今季初

制覇したが、

今回は到底望めなかった。

 

 

 

嫌で嫌で・・・仕方なく運動公園へ。

 せめて1(3km)だけでも 

そんな気持ちで走り始める。

 

気温-7℃ 雪 時々強風が吹き付け

路面は除雪されておらず

脚にはかなりの負担が掛かる。

寒気は止まらない。

 

 

走り出しは 辛くて辛くて

1周すら出来ないのかと思えた。

でもそこは 耐えに耐えて走り続ける。

 

スタート前にトイレは済ませていたが、

残尿感と下痢を感じていて

走りに集中出来なかった。

 

 

それでも いつも通り

3周目からランニングハイが起きる。

それ以降、快走が始まる。

 

 この感じなら9周の25kmも夢ではないのでは? 」と

思い始めるが・・・

はやり 体調不良は否めず

気持ちに集中が出来ない。

 

4周目で6周の16.5kmを目標とした。

脚には充分な余力は残っていた。

6周目はラストスパート。

 

最後は快走で終えたが

終了後は直ぐにトイレに駆け込んだ。

 

何だか満足感に掛けるランニングとなった。

 

今週末は休日出勤で時間は無い。

再び雪上25kmランニングが制覇できる日は

しばらくお預けとなりそうだ。

2016年1月25日 (月)

今季初、待望の 雪上25kmランニング 完走!!

 ランニング 」と言えば 25km

常に25kmにこだわり

夏季は常に毎週、25kmを走り抜こうとしている私。

 

しかし、冬季間はそう簡単には行かない。

 

 

今季冬は、時間が無い・悪条件・体力不足など

様々な条件が重なり 

未だに制覇していなかった。

 

昨年の1115()

夏季の河川敷25kmを制覇して以降、

25kmは走っていない。

 

もう、2か月以上のご無沙汰、

こんなに空いてしまうと

好条件が揃っても、体力的に無理。

 

ただ、先週のランニング内容から

今回は雪上25kmを制覇する自信があった。

 

週末恒例、自主出勤は123()に済ませて

時間的制約は無い。

天気は晴れ、好条件は揃っていた。

 

 

 

気温-9℃やや強い風、不完全な除雪路面、

この条件が以外と制覇を阻むものとなる。

 

運動公園9周で25kmとなる。

-9℃やや強い風は、体感的にはかなり辛い。

それに加え、不完全な除雪路面は

以外に脚に負担が掛かる。

 

 

ランニングハイが起きた 2周目終了までは

かなり辛い走りとなり

25kmは、はるか彼方に感じた。

 

しかし、快走はそこから始まる。

6周終了までは楽勝な走りだった。

 

7周目で辛さが再発、

7・8周の走り次第で

25km制覇の明暗が分かれる程、

重要な走りとなる。

 

先週の様な、後半右肩上がりの快走は全くない。

9周目を行うかどうか、

かなりの迷いがあった。

 

ただ、幸いにも

脚には鈍いエネルギーが残っていて

以外にも遅い走りが持続。

 

ラストスパートは出来なかったが

25kmを制覇!!

汗はウィンドブレーカ―の中でガリガリに凍っていて

凍りの鎧状態でのゴールだった。

2016年1月18日 (月)

町内会総会の時間は迫っていた、気温-10℃晴れ、22.2kmランニング快走。

今週末は、町内会総会の為に

必死になって時間を圧縮し捻出した。

 

ここ最近、雪は降っていない。

除雪されている路面を久しぶりに走れる。

体調も万全、

夏季を同じ25kmランニングも可能かと思われた。

 

 

天気は良いがその分気温が低く

10℃、顔が痛いほど寒い。

呼吸器の故障に気をつけなければならなかった。

 

 

町内会の総会開始時間は18時、

会場が町内会から離れた場所で開催される為、

17時を目途に切り上げなければならない。

時間に追われながらのランニングとなる。

 

 

目標は運動公園6周(16.5km)以上、

冬季間は身体が温まるのが遅く

時間ばかり気になった。

 

除雪された路面は久しぶり、3周目から

ランニングハイが起こり、快走が始まる。

 

最低目標6周は意外と楽に達成、勢いは止まらない。

7周・8周と 勢い衰えず

9周まで行ける勢いだった。

 

でも、時間は迫っており

8周(22.2km)で打ち切らなければならなかった。

 

最後の8周目は思いっきりのラストスパート

心の中にある不満が起爆剤となり

大声で叫びながらかなりの勢いでゴール。

久しぶりの快走だった。

 

時間さえあれば9周(25km)が達成できたはず。

「早く開始していればよかった」と後悔している。


       

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2016年1月11日 (月)

吹雪・気温-7℃、トイレタイムで力強い走りは途絶え ハーフマラソンの距離は遠く19.3kmランニング

3連休の2日目、

普通の日曜日とは違い時間は十分にあった。

 

最近の日曜日は、ランニング後の自主出勤の影響で

時間が無く

25kmはおろか、ハーフマラソンの距離すら走っていない。

 

今回はせめて

運動公園8周の22kmを到達させたかった。

 

 

ただ、連日の雪かきで身体は へとへと状態、

おまけに 吹雪で気温は-7℃

この気温での強風&雪は かなりの過酷さを極めた。

 

 

疲れ切った身体は鉛のように重く

路面は除雪がされていない。

新雪を漕いで この気温 この吹雪 で、

最初の1周目で既に挫折しそうになった。

 

2周目からランニングハイが起き

鉛のように重い身体は軽くなる。

 

連日の雪かきは、幸いにも 足腰が鍛えられ

新雪を漕ぐ走りは まるでラッセル車の如く

力強いものがあった。

 

顔に当たる雪があまりに冷たく

凍傷になりかけながらも

顔を時々押さえながら 快走は続く。

 

いつもの6周(16.5km)が終了した時点で

安堵感からから トイレタイムを取り

温かい暖房の利いたトイレに入る。

 

 

その時、あまりの温かさで ふと我に返る。

目まいがして、着用しているウィンドブレーカの中は

汗が凍り 氷の鎧状態になっている事に気が付く。

 

寒さによる身の危険を守るために

必死だった緊張感はそこで途絶え・・・・

 

それ以降の走りは、力が出なくなる。

あと2周はおろか 1周するのが やっとだった。

 

終わってみては運動公園7周の19.3km

ハーフマラソンの距離には到底及ばず、結果的には未達。

トイレタイムを取らなければ・・・後悔してしまう。

 

 

身体は冷え切って 顔面は半ば凍傷状態、

フラフラになりながら

ようやく辿りつた我が愛車のミニキャブ

 

乗車の瞬間、吹雪は遮断され安堵感に包まれる。

「無事に生還した!!」を思わせる程の安堵感だった。


       

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